>>578
前(>>577)にも書いたけど、コラボは請求・支払先が駅(コラボ先プロバイダー)になるだけだから
通常契約(非コラボ)と同様に他のプロバイダーの併用(複数契約)は出来る。

コラボの長所
請求先が同一(プロバイダー)になる。
トータル費用が安くなる。

コラボの短所
プロバイダーのみを安易に変更することが出来ない。
その理由は駅(プロバイダー)を解約しようとすると、フレッツを同時に解約しないといけないので
工事費の分割払いが残っているなら一括払いが発生する。
NTT西日本だと工事費無料だった時期があるけど、その場合だとフレッツ解約時に違約金が1万〜3万円くらい。
※自動更新月の直前月に解約ならNTT西日本の違約金無し。(更新年月は最初は3年、以降は2年毎)
その後、フレッツを契約すると新規扱いになり工事費が発生する。(2000円〜2万5千円)


まぁ、コラボじゃなくてもプロバイダーの2年縛り(割引あり)で契約しているなら
プロバイダーのみを中途解約しようとすると違約金が5千円〜1万円くらいかかる。
一部の極悪プロバイダー(Toppa! 等)だと違約金3万円以上だったりする。