MVNO格安SIM10社の実効速度を主に混雑する時間帯で比較してみた | スマホ辞典
http://smaho-dictionary.net/2015/02/mvno-speed-hikaku-review/
>速度重視だと「NifMo」が今のところベストなMVNOになるでしょう。

>高速とまではいかないものの、混雑時でもある程度使えて格安SIM自体に多機能さがあるIIJmioやDMM mobileは、普段使いに最適かもしれません。
>バースト機能やデータ容量の持ち越しはNifMoには無い機能ですので、速度以外の付加価値を求めるならこの2社でしょう。

>無制限プランではぷららモバイルLTEが安定感があります。これは過去に比較した時と同じ結論になります。

>auならUQ mobileですね。


MVNO格安SIM,12社の実効速度状況 4月編 OCNモバイルONEの回線品質が急変 | スマホ辞典
http://smaho-dictionary.net/2015/04/mvno-speed-review2/
>格安SIMの定番といえばIIJmio。今回の料金/データ容量改定でも真っ先に発表を行ったMVNOです。
>このIIJmioですが、残念なことに現在の速度はかなり劣化しています。昼時はかつて0.7Mbpsを保っていましたが、今では0.4Mbps前後と速度を落としています。

>DMM mobileもIIJがMVNE元となり回線を貸し出しているため、回線元のIIJmioとほぼ同じ速度結果になっています。

>圧倒的な飛躍を遂げたのがOCNモバイルONEで、一つ次元の違う速度結果を連発しています。
>OCNモバイルONEはプランの都合上12時台と22時台に2度のピークタイムのある挙動をしますが、見事な速度で乗り越えており、混雑時でも速いMVNOへとパワーアップしています。


>今契約するならばdocomo系MVNOなら他を寄せ付けないレベルでOCNモバイルONE一択でしょう。

>au系MVNOはmineoも速度上昇が見られますが、やはりUQモバイルの安定感のほうが上です。au系ならUQモバイルを選べば確実でしょう。