ボトルネック=回線速度の滞留(減速)原因

ボトルネックは2通りでMVNOはAの影響が大勢

@キャリアの場合
通信端末⇔基地局

基本的にボトルネックはここだけ
都会は渋滞して低速度

AMVNOのボトルネックは上記に加えて
基地局⇔キャリア接続点(POI)⇔MVNO
      ←POIスループット→

POIスループット=契約回線帯域


こ考察 なぜMVNOは速度(品質)が落ちるのか?

サービス開始後しばらくは客が少ないので契約する回線帯域はガラガラで空いている高速道路と同じ
しかし客が増加して回線帯域がいっぱいなると渋滞した高速道路状態になり速度(品質)が落ちる
まともな事業者なら客数に見合う回線帯域を計画的にドコモから回線帯域を購入して増強を行うが
客が増えれば増えるほど回線増強を行わずに手を抜き目先の利益を優先して速度(品質)が落ちる
つまり詰め込めば詰め込むほどもうかるのがMVNOの麻薬的誘惑でその麻薬に手に染めたのがIIJやplala