『速いの』を『サービス』で『くれる』人の本当の目論みは
ユーザーを「速いの無いとらめなのぉぉ。もう終わりなの?
追加料金払っちゃうから速いの頂戴!(クパクパWピース)」
としてしまうことだと、夏休み前のホームルームで習った
ので、クーポンのスイッチはオンにしていない。
毎月1GB分が流れるのは勿体ないのかもしれないけれど。