>>886
特に拘りが無ければ、v6プラス提供ISP(@nifty、HAL、晴れの国ネット、JANIS、KISNETなど)の中から選ぶと良い
https://flets.com/sch_provider/pvd_view.php?type=IPoE&;pref=kanagawa
アピオンもv6プラスを提供しているが、NTT東日本地域では契約できないかもしれない
v6プラスはBIGLOBEの「フレッツ光 IPv6接続」と同じくJPNEの卸サービスだから、どのISPを選んでも通信品質は全く同じ
IPv4 PPPoE接続をv6プラスのIPv4 over IPv6接続と同時利用するには、ひかり電話ルーター以外に自前のルーターが必要
v6プラス利用時に、そのISPのIPv4 PPPoE接続アカウントを併用できるか否かはISPによって異なる
@niftyは可、JANISは否、他ISPは不明