>>467
Bフレッツのまま年度末まで待てば、自動的にフレッツ 光ネクストへ変更される。
http://www.soumu.go.jp/main_content/000236022.pdf#page=18
なるべく早く利用開始したいなら、回線をフレッツ 光ネクストへ変更する。

10月からフレッツ 光ライトでもインターネット(IPv6 IPoE)が利用可能になり
IPv4 over IPv6(v6プラス等)と組み合わせることで従量課金されることなく
IPv6/IPv4インターネットを利用できるようになるが、
PPPoEは従量課金の対象なのでi-revo Accessを使うならフレッツ 光ライトはおすすめしない。
https://www.ntt-east.co.jp/release/detail/20130607_01.html

@niftyのコースは、
・案1 Bフレッツコースのまま、IPv6接続オプションを申し込む。
・案2 @nifty光ライフ with フレッツへ変更して、IPv6接続オプションを申し込む。
・案3 @nifty光ライフ with フレッツへ変更して、ひかり電話とv6プラスを申し込む。

i-revo Accessはwith フレッツではないので、
フレッツ光1回線で@nifty光ライフ with フレッツとi-revo Accessを併用できる。

IPv6接続オプションはひかり電話契約の有無に関係なく利用できるが
次の理由から、ひかり電話を契約することをおすすめする。
・ひかり電話を契約しないとDHCPv6-PD(Prefix Delegation)サービスが提供されない。
・ひかり電話を契約しないとひかり電話ルーター(HGW)をレンタルできない。
・PDなしではひかり電話ルーターのIPv6ルーター機能/IPv6ファイアウォール機能が動作しない。