>>342
> V6だと既存のサービスも含め今でも受けられないものがある
> だから実装後に正式にV6で利用できないものを告知するってこと
> これまでv4なら変わらないってことだ
いや違う。
IPv6で利用できるものは「@nifty主要サービスの対応状況」として掲載されている。
http://support.nifty.com/support/ipv6/#taiou

【サービスの利用制限について】は、従来のIPv4 PPPoE接続と比較した
「v6プラスのIPv4通信」における制限に関するもの。

具体的には
・@niftyフォンは利用できない。
・IPv4での通信において、利用できるプロトコルはTCPとUDP、ICMPのみ。
・IPv4のTCPとUDPで利用できるポート番号は、各自に割り当てられた範囲のみ。
といったこと。

「v6プラスのIPv6通信」においては、従来からの「IPv6接続オプション」と変わらず、制限は無い。