>>444-445
HGWとRT58iがそれぞれで、合計2セッションのPPPoE接続を行っているということかな。
HGWから張られたPPPoEセッションはデュアルスタック接続になっているから
HGWには、RT58iとは別のIPv4グローバルアドレスも割り当てられていると思うよ。

契約メニューは、プロバイダ選択型の「ホーム300・セレクト」ではなくて、プロバイダ一体型の「ホーム300」なんだよね?
光電話もPPPoEを使うようだけど、その状態で光電話は正常に利用できてる?
契約約款上、プロバイダ一体型メニューで許容されているPPPoEセッションの数は、光電話を除いて1セッションのみのはず。
http://www.commufa.jp/sitepolicy/pdf/agreement.pdf#page=45
> 3 通信の着信先は同時に1つまでとしていただきます。
http://www.commufa.jp/sitepolicy/pdf/ac_agreement.pdf#page=38
> タイプ1 同時に3までの着信先との通信が可能なもの
http://www.aterm.jp/function/guide9/list-data/common/main/822/m01_m20.html
> PPPoEブリッジを使用してインターネット接続できる端末数は、契約内容によって制限されます。
http://www.ctc.co.jp/news/2012/image/20120808_1b.jpg
> お客さま所有ルータ等(IPv4に限りご利用いただけます)
この記述と、HGWからのPPPoE接続を無効にできないという>>71の制限から考えて、
実際にはプロバイダ一体型も光電話を含めて3セッションが許容されているのかもしれないね。

↓を応用すればRT58iのLAN側セグメントからHGW側のIPv4を利用することができるよ。
http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/FAQ/PPPoE/adsl-modem-access.html