>>494
忘れがちだけど、将来的にフレッツなどへ乗り換える際は足枷になるよ。
https://www.commufa.jp/service/home/home/
> ※基本契約期間(2年間)のご利用が必要となります。
> 基本契約期間内に解約された場合は、28,350円の違約金が必要となります。
> ※移転・解約時には撤去工事費10,500円が必要となります。

既存の無線LAN機器はアクセスポイントとして使えるよ。
RAプロキシ機能付きの機種なら、デュアルスタックな2セグメント間を繋ぐ
ローカルルーター兼ファイアウォールとしても使える。

>>496>>502
> 光電話アダプタは回線終端装置の後ではなくルーターのハブでもOK
> 回線終端装置→ルーター(WR9500N)→ホームゲートウェイ(WH822N)
それはダメだよ。CTCからWH822Nのメンテナンスができなくなる。
光電話の通信自体はPPPoEらしいから、
WR9500NのPPPoEブリッジ機能を有効にすれば通話はできるだろうけどね。
回線終端装置→WH822N→無線アクセスポイント(WR9500N)でOK
PPPoE接続とIPv4のNAPTはWH822Nに任せよう。
WR9500NでPPPoE接続するとIPv6の通信ができなくなってしまう。

> LANケーブルが100BASEだから
2000年以降に買った8芯のカテゴリー5なら大抵1000BASE-T使えるよ、>>381参照。