ところが今日、その営業から「代理店からの契約がいつのまにか来ていて、工事の発注が重複してしまっている」という連絡が入った。
仕事中だったので夜改めて電話もらうよう頼んだのだが、
その電話よりも先に、最初に勧誘を受けた代理店から実に3ヶ月ぶりの電話がかかってきた。
こちらも工事依頼の重複の話だったが、そもそも代理店の方の話はとうになくなったと思っていたので俺混乱。
直営の営業とのやりとりのことを話し、契約が成立してなかったことを言うと、
「お客様のお住まいのアパートにマンションタイプ導入の予定があったので、契約を保留させていただいていた」と。
さらに「本店の人間は訪問勧誘はやらないので、訪問したのはどこかの代理店の人間だ」という。俺さらに混乱。
どっちで契約するか決めるよう迫られたが、本店(?)の方の話も聞かないとわからないので、明日な午前中に返事をすると伝えた。

直後、約束通りにかかってきた本店(?)の営業からの電話で上の経緯を話すと、彼は間違い無くNTT直営の人間だという。
彼曰く「(代理店に代理店呼ばわりされるなど)ちょっと失礼な話だ」とのこと。
(最初にもらった名刺からもそれは明らかだったのだが。この名刺の紙面で代理店だったら詐欺である)
そうとわかれば代理店を通す意味などないので、こちらで契約を進めることに決めた。

明日の朝、代理店の方を断らなきゃいけないのが憂鬱だ。
代理店システムまじ意味わからん。