>>652
WR8300N(eo)は、オリジナルのWR8300Nをベースとしてeo光向けにカスタム化したファームウェアを搭載したモデル
IPv6サービスを申し込むと、IPv6用のファームウェアへと更新される
http://eonet.jp/ipv6/
> お申し込み後、eo光無線ルーター接続状態時、自動的にeo光無線ルーターのファームウェアが更新されます。更新が完了しますとIPv6インターネット接続が可能となります。

http://www.aterm.jp/bb-support/8371n/
WR8300N(eo)はWR8371N(AZ)↑と違ってIPv6パケットフィルタが無いので外部からのアクセスはeoの回線側で遮断する↓サービスなってる
http://cs.eonet.ne.jp/usqa/net/hikari/ipv6/41090/4096569_7410.html

http://www.aterm.jp/bb-support/8300n/
http://www.aterm.jp/function/guide13k/model/wr8300n_eo/n/guide/web/8w_m1.html#menu
> IPv6インターネット利用可能
http://www.aterm.jp/function/guide13k/wireless_cmx/web/main/8w_m10g_50s.html
> IPv6マルチキャストは「ストリーミングのみ転送しない」に設定されます。変更はできません。
http://www.aterm.jp/function/guide13k/web-data/type/main/8w_m22.html
> PINGテストの宛先の通信プロトコルを選択します。
> IPv4プロトコルによるPINGテストを行う場合に選択します。
> IPv6プロトコルによるPINGテストを行う場合に選択します。
http://www.aterm.jp/function/guide13k/web-data/type/main/8300/8w_m9.html
> [IPv6取得情報]
> IPv6通信を行っている場合に表示されます。
> IPv6アドレス/プレフィックス長(グローバル)
> 現在のLAN側のIPv6アドレス/プレフィックス長(グローバルアドレス)を表示します。
> IPv6アドレス/プレフィックス長(リンクローカル)
> 現在のLAN側のIPv6アドレス/プレフィックス長(リンクローカルアドレス)を表示します。
> IPv6プライマリDNS
> WAN側のIPv6対応パソコンなどに通知するプライマリのDNSv6サーバアドレスを表示します。
> IPv6セカンダリDNS
> WAN側のIPv6対応パソコンなどに通知するセカンダリのDNSv6サーバアドレスを表示します。