KCN近鉄に沿った例えをする。

ニコチン中毒なので快速急行の車内で禁止されているにもかかわらずタバコを吸う。

快速急行の車内でタバコを吸う客がいると車掌室の車掌に対処を求める。

車掌は注意をしてやめさせる。

ニコチン中毒なので懲りずに快速急行の車内で執拗にタバコを吸い続ける。

再び快速急行の車内でタバコを吸う客がいると車掌室の車掌に対処を求める。

車掌は車掌室から見える範囲にニコチン中毒を置いて吸わないように見張るとともに強制的に下車させることを決める。

快速急行なので停車駅に着くまで時間がかかる。

ニコチン中毒を停車駅で一時的に強制下車させる。

ちなみに時間がかかったのは二度と近鉄には乗らないかもしくは
再犯で即永久乗車拒否のどちらかを突きつけて誓約書提出を1週間程度の猶予を与えて選択させたと思われる。