>>368
つづき

常に100Mbps を同じ100人が占有しているかというとそうでもない。
常連さん10名と、その他90名が使っている感じ。同じ料金は払っているのに、常連さんも、たまにしか使わない90名も同じ1Mbps。。。
同じ料金払っているのに、その他の人はなんか損してない? 不公平じゃね? って感じ

真の公平性を考えるなら「完全従量制」を取ればいい。
その昔のダイアルアップのように、接続時間でも良いし、パケット量での通信料課金でも良い。
だけど「利用時間を気にしないで接続」できる「定額制」はユーザとしては安心感大。
パケ死せずに定額で利用できるのは魅力。

「全体帯域>1人あたりの帯域」という大前提がある以上、常連さんとそれ以外の利用者の公平性を保たないといけない。
それが、今回の1日/366MB だと思う。サービスの公平性のための、制限は納得できる。むしろすべき。

だけど、今回の施策には手落ちがある。

「何故366MBなのか?」「制限速度は何bpsなのか?」って理由が一切示されてない。
この数値を示さずに「公平性の為」といわれても承伏できない。
事実上の「サービス低下」と受け止められても仕方がない。

とにかく規制速度の公開は必須。規制自体、サービススペックの一つとして捉えるけどその速度によって考えるところがある。
1Mbps、300Kbps、128bps、64kbps 32kbps? そのスペックがまさに別サービスへ移管するかどうかの材料ですからね。

後ろ暗いところがなければ公開すれ。