>>420
まず、通信してるAPとそのクライアントの間の通信傍受するのに
WEP-KEYは最初に持ってなくてもいい。
WEP-KEYそのものを解読できるし、それ使って自前で接続もできるれば、
WEP-KEYで認証したあと通信経路固有の暗号キーで通信してる
APとクライアントの通信を盗聴することもできる。

ぶっちゃけなんでもやり放題。