基地局数は、もうすぐUQがイーモバイルを超す。
ということは、
仮にUQがイーモバイルと同数の加入者数を確保しても
1つの基地局当たりの利用者数はイーモバイルよりも少ないから、
速度低下や基地局の負荷はイーモバイルよりもUQの方が少ないはず。
そうなると基地局や設備が安価である利点も大きい。

イーモバイルのエリアが、10月末で狭くなることも
UQにとっては好材料。

イー・モバイル、ドコモ網利用の国内ローミングを10月末で終了
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100531_371232.html