>>99
NTT東西のホームページでファミリータイプ単体が幾らか、マンションタイプ単体が幾らかを調べる。Bフレッツ設備をNTT東西が握っている限りプロバイダをどこにしても大差はないことに気付くでしょう。
ADSLが使える環境で安定してそこそこの速度が得られて個人としての利用なら敢えて高額な光に変える意味は少ない。業務としての利用や個人でも設場が電話局から離れていたり回線環境が悪くADSLとしての利用が困難な場合こそ光は利用すべきと思う。
限られた収入から月に通信費として幾ら掛けるれのかをよく考えないとせっかく光を入れても高額な月額料金が払えず結果的にやめることになります。