ボランティア活動がいろんなところで盛んに行われてるが、
光ファイバー敷設関連工事の可能な部分に地元住民が積極的に参加した場合、
コストはどの程度下げられるものなのかな?
象徴的な意味程度にとどまり、たいした効果ないのかな?あるいは逆効果?w

無線方式ではどうなんだろう?

灌漑用の溜め池を農民が造ったような感じで盛り上がればいいなとか
想像する自分は確かに無責任な夢想家でありまする。