DTI Part30
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0323名無しさんに接続中…
2008/12/07(日) 23:35:43ID:o6rf2MDJ報告します。
第一ラウンドは4対6で私の負けと言ったところでしょうか。(約3時間のバトル)
第二ラウンドは体制を建て直し、消費者センターを巻き込んででもと考えております。
ご指摘の通り、個人(素人)対企業では、まず太刀打ちちできませんからそこまではやりません。
DTIの不合理さを広く皆様に知って頂く事も十分意義があることと思っています。
訂正を一つ。相手のサポートは、以前50歩、100歩と言いましたがそれは誤りでした。それなりの対応力はあります。技術力は?です。
大変申し訳ないのですが、先回、私は、全てをさらけ出して、相手の非を認めさせると言いましたが、第2ラウンドは作戦を変えることとしました。ご容赦下さい。
先方の言い分は、「大多数のPCは端末を認識するにも拘らず、端末を認識しないあなたのPCが異常なのであって」、「端末にはなんら問題が無い。よって、課金させて頂く。」
私の方は「でも、ドライバを強制的に認識させるソフトを使ったところ、何の問題も無く動いたのだから、もっと早くその処置をしてくれれば問題は解決したはずだ。そちらに非があるんじゃないの?」
先方「端末を認識しないと言うことは普通ありえないので、それ以上のサポートはしません。端末故障の可能性在りとみなします」。私「はあ?契約書のどこにそんなことうたってあるの?」
まあ、大筋はこんなところです。
で、「端末に問題がないと主張するならば、その言質が欲しい。メールではダメだ、テクニカルサポートと(課金をしている)カスタマーサポートの『管理職』の署名入りのものがほしい。」 先方のサポートは「それは出来ない。」、私「なぜ?」...
※面白いのは「サポートの対象外」といっておきながらご親切にも「(正常に動作するか保障はできないが)強制的にドライバを認識させるソフトウェアを動作させるよう指示してくれた」ことだ。
(このお兄さんはきっとやさしいんだ。でもそれって社則違反じゃないの?)
実はこのソフトウェア端末のCD−ROMの中に標準に入っているのである。
※※DTIのサポートのお兄さん、もし私が誤ったこと書いていたら指摘して下さい。
以上
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