夕飯は七草がゆだったが、ウマー!

剣菱の熱燗を飲み、笹かまぼこをたべて大満足。

小学生の頃は将来は欽ちゃんの仮装大賞の審査員になるような立派な大人になろうと思ったもんだ。
残念ながら漏れにはそういう才能はなかったが、納税を通して社会に貢献してはいる。

会社は社会に貢献するために存在する。
ネクシィーズの社員にもそうした矜持を持ってもらいたい。