>>157-159
契約者回線型のADSL(通称 ADSLタイプ2)の場合はスプリッタは不要。
また、利用回線型のADSL(通称 ADSLタイプ1)であっても
固定電話側を使うつもりがなければスプリッタは不要。

スプリッタを内蔵したモデムでは、上記の場合、
内蔵スプリッタを無効にすることで僅かながら伝送損失を改善できる。