>>761
ADSLとVDSLそれぞれ別に契約するってことですよね?
「出来ない場合もある」が、正しい答えです。
建物の構内ケーブルと部屋内までのケーブルの両方に空きがあれば、それを使えます。
空きがない場合でも、配管が通るなら新たにケーブルをひけばできます。
部屋内までが多対ケーブルでない。かつ、通線不可の場合はできません。