3月中旬、新聞受けに
「光を開通させるための工事をするつもりできたが不在のため工事できなかった。また連絡くれ」っつー内容の紙が入っていた。
まったく身におぼえがなかったのでそのまま無視した。

3月31日。NTT東日本のやつが急に家にやってきて
「このままだとキャンペーン期間内に工事できない。あらためて申し込むなりなんなりして工事させてくれ」
とのたまった。
てっきり親が頼んだものかと思って、
ばかなオレは申込用紙に工事の日取りを書いた。
そいつらが帰ったあとに親に聞いたら「知らない」と。

NTTに電話して、
3月31日に申し込んだのをキャンセルし、
なぜこうなったか、なにがどうなって紙を新聞受けにはさみ、その上自宅に訪問して申込用紙に書かせたのか、
その経緯を教えろと言った。


今日になって電話がかかってきて
「3月31日より前に申し込んだ記録はない。
なぜこうなったかわからない。たぶん代理店が間違えたんだ。
それよりあなたの家は光じゃないですね。
光にかえる工事しませんか?」

だと。


ふざけんなっちゅー話だ。
とりあえずつるし上げたいね。