>>405
・多くのISPがフレッツ光に対応している。
・ISPの乗り換え、使い分けがカンタン。
・複数のISPへ同時接続できる。
・格安ISPを複数契約して順次切り替える事で、送信量制限を回避できる。
・独自サービス「フレッツ・スクウェア」で様々なコンテンツを利用できる。
・「パソコンテレビGyaO」のストリーミング動画はフレッツ・スクウェア経由でも
 受信できるので、インターネットが混雑していても影響を受けない。
・ひかり電話用機器はSIPプロキシ機能を実装しているので、
 他のSIP対応機器やIP電話機、携帯電話等をクライアントにする事ができる。
・スカパー!光を重畳できる。
・4th MEDIA対応テレビ(東芝 REGZA)の機能が活かせる。

多機能のフレッツ、速さのeo、安さのKブロード、てとこかな。