フレッツ光のカタログなどには
工事の前日までに
3つの機器が家庭に届くから、それを用意して待っておくように
みたいなことを書いてある。ところが
工事の前に現実に届くのは3つの機器のうち、VoIPだけ。
まじめにカタログを読んだ人間が工事を前にして不安になるのは
当然だろ。いちいち電話で確認させるなよ馬鹿NTT。

自分の選んだコースが
現実的にどういう料金明細になるのか
工事前にNTTから正式に書類が届くべきだとおもうが
大雑把な料金表しか手に入らない。
正式の料金というものがまずあって
そこからどういうサービスの結果どういう割引料金になるのか
こっちは、だいたいの線で推し量るしかない。
もちろん、電話でゴチャゴチャ料金の説明はあったが
細かいところでは、説明する人間の個人差が感じられるWWW
NTTの職員自身が、フレッツ光の料金体系、その割引サービスの細則を
しっかりつかめていないフシがある。
たいしたクイチガイはないとしても
カネのことをいいかげんに扱う商売人は最低のクズだろ。

だから、一般的な料金表でなく
「あなたの家の場合はこれだけのカネがかかりますよ」と
紙に書いたものを工事日までに送って来いよ間抜け。



ちゅうか
あっと割引ってなんやねんWWW