>>307
> 親機と同じ形した子機電話
昔は存在したんだけどね。
解決方法はあるにはあるけど、配線が複雑になったり価格が高かったりする。

1つめ これが正攻法かな
プラスチャネルを契約して、アナログポートが2つある光電話アダプタを使う方法。
http://commufa.jp/support/phone/pdf/hikari_2ta_0610v1_0_a.pdf

2つめ
ダイヤルインアダプタやヤマハ製のルータで、簡易ホームテレホンを構築する方法。
RT58iは電話機2台、旧機種のRT56vは電話機3台まで繋げられる。
http://netvolante.jp/products/rt58i/index.html

3つめ
光電話アダプタのアナログポートを2つに分けて有線電話機を2台繋ぐ方法(ブランチ接続)。
発信者番号表示サービスで誤動作が起き易く、また保証外なのでおすすめできない。

4つめ
GP50DLではなく、ホームテレホン(ビジネスホン)を使う方法。価格が高いのが難点。
http://www.ntt-east.co.jp/ced/personal/hometelephone/
http://www.ntt-west.co.jp/kiki/business/voip/ax/index.html

5つめ
GP50DLをホームテレホンの内線電話にする方法。
ホームテレホンシステムとSLTアダプタの入手が困難。
http://dl-ctlg.panasonic.jp/manual/2006/ve_gp51dl_dw.pdf#page=79