代理店で光を申し込んだら、「Bフレッツ ドットフォン付」プランに自動的に登録されていた。
代理店にドットフォンての使わないと電話したら「使っても、使わなくてもついてるからそのままで大丈夫」とかめちゃくちゃな説明。
連絡前に「withフレッツ」というプランの存在をしったのだが、
それを聞いたら「うちではBフレッツしか扱ってないので」だそうだ。
もういいや。
直接コミュニケーションズに連絡した。
(ちなみにBフレッツ→withフレッツへの変更はweb上では出来ない、直接連絡しなければならないという手の込みようだ)

電話をするも、ドットフォン無しだと基本料金は高くなるだとかいう説明だけで、(それはBフレッツプラン同士の話しである)
「withフレッツ」の話はこっちが切り出すまで一切触れようとしない。
とにかくドットフォンを使わせたいらしい。

withフレッツの話を切り出すと しぶしぶ説明をしだした。
「Bフレッツ ドットフォン付」→「withフレッツ ドットフォン無し」だと差額は7円という説明。
そう、その7円が無駄なのだ。使わないんだから。

しかし、キャンペーンの無料期間も確認してからでもどうとかと まだ粘る。
それもぶったぎって変更を申し出た。 ようやく変更作業へ進めたらしい。

その際、その電話口で迷惑メール対策だの、ファイル保存だのと、追加オプションの宣伝を受けたのは言うまでもない。

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客商売をいったい何だと思っているのか。
客のニーズにあったプランを紹介するのが本来やるべき仕事のはずだが、
とにかく儲けるように、隠蔽工作やら、宣伝やらに必死。
サービスとは何か まるで解っていない。バカげている。
というより、むしろ逆効果である事に 早く気付いた方が良い。