>>350
> ●線径
>   細い→距離が30%程度長くなった場合と同様の影響を与えます
>   普通→影響を与えません
>   太い→距離が30%程度短くなった場合と同様の影響を与えます
http://www.nishishi.com/personal/essay/windo20021025.html

だけで、>>347の数値を説明出来るのか?

>絶縁種類
>   紙絶縁有り→距離が数十%程度長くなった場合と同様の影響を与えます
>   紙絶縁無し→特に影響を与えません

とかも原因とは考えられないのか?

いくつかの条件もNTTの例の結果に反映させるって話は聞いたことあるぞ。
線路長が短いのに伝送損失が高い話で、「線径」の話だけで「そのためだったのか」といっている奴がいたから、「紙巻の絶縁体」の話もしたのだろ。
何でそれが、知ったかなのよ。
どちらかと言えば俺には「線径」だけで語っている方が知ったかに見えるけどな。

あと、紙絶縁が「大半」だろうと、ポリ絶縁を基準に伝送損失が提示されている以上、「紙絶縁有り」で、かつ、紙絶縁を使っている部分が多いと、
全てポリ絶縁の奴と比べるとかなり大きく影響が出るのは当然だろ。

1.3kmに1.3掛けると1.7kmくらいだよな。1.7kmの平均と比べても伝送損失が大きい様に俺は思えた。
貴方には思えなかったのか?
>わかってないな
>大半が紙絶縁なんだよ。
なんて、それこそ、俺には知ったかに見えるぞ。

あと、大半が紙絶縁だっけ?
一部でも紙絶縁を使っている奴が大半で、局まで全部が紙の奴なんて殆どいないんじゃ?