根拠なしの出鱈目とか工作員とか言われてるので、一応根拠を貼っておく。

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/parts/image_for_link/6080-3018-7-1.html
http://www.eaccess.net/direct/adsl_direct/adsl.html
上はイーアクセスの1M/1.5M/8M/12M/24M/40Mの図。
下はADSL-directの図。10Mは50Mと同様に7km程度までグラフが延びている。

http://www.eaccess.net/cgi-bin/press.cgi?id=110
この違いは制御信号が届く距離の限界値からきており、
多重化前(1.5M/8M)の207kHzで4〜5km程度、多重化後(12M〜)の最低周波数の138kHzで6〜7km程度とされる。
速度云々以前にこの信号が届かなければ通信出来ないので、グラフとかでもハッキリと違いが出る所。

http://www.eaccess.net/direct/service_area/index.html
ついでに、エリア判定すると下りが8Mになってしまう交換局名が表示されるけど
その全てが12M以上には対応していない(DSLAMが設置されていない)局になってる。
これが>>914の注釈の理由。つまり>>925の言ってる事が結果的には正しい事になる。