今、中の人と話をしたら、
「再接続機能の充実が主要なバージョンアップ点だが、失敗したら恥しいから発表していない」
らしい。

・ スタティックルーティングテーブル設定の設定上限数を拡張し、特定の通信相手(端末・サーバ等)との通信設定において、特定の接続先設定を多数適用することが可能となります。
・ 不正アクセスログ表示方法が従来よりも見やすい表形式での表示となります。

これだけではバージョンアップなんかしない。
最大の目的は、(今まで散々失敗してきた)自動再接続機能