システム面では、2003年11月にP2Pトラフィックの帯域制御を開始。
帯域コントロールエンジンを導入し、WinMXとWinnyのトラフィック量を制限する措置を実施した。
これにより、他のトラフィックには影響を与えることなくWinMXとWinnyのトラフィックを大きく削減することができ
ユーザーからのスループットに関するクレームもなくなったという。
また、「帯域制御とは何か」「他のアプリケーションに影響はないのか」といった質問はあったものの
帯域制御を実施したことに対するクレームはほとんどなかったと、導入の効果を語った。


ダブルルートの方がネトゲ安定する件はスルーですか、そうですか。