>>861
http://www.atmarkit.co.jp/news/200603/24/iij.html
>  鈴木氏が想定している利用者への課金方法は、現在主流の定額料金を
> ユーザーの利用トラフィックに応じて段階的にする仕組みだ。定額料金を
> 超える利用については従量課金を行うこともあり得る。ユーザーが支払った
> 料金の一部はサービス事業者を通じてISPのインフラ整備費に回される。
> IIJの三膳氏は「利用アンペアに応じて数段階を設定している電気料金的な
> 考え」と説明する。

こんな考えの社長が経営するISPで、P2Pやれると思うかい?