>加入電話+Bフレッツでは高すぎる・・・・・
光電話は、家庭の電話としては厳しい
・停電時は110番も119番もできない。停電の苦情の電話を電力会社にかけることも出来ない。
 ある程度の規模の事業所なら非常予備発電機があるとしても、一般家庭にはさすがに荷が重い。
 ISDNのTAより、遥かに大電力なので痛すぎ。乾電池ではバックアップ出来ない
・光ファイバは故障の修理が困難
 災害時は復旧が後回しにされる公算大。
 災害以外でも、引っ掛けて切ってしまったような場合、事業所の電話なら、月曜の朝に切ってしまったらその日のうちに修理を呼ぶことも出来るであろう。
 家庭の電話なら、月曜の朝切ってしまっても素人ではまず修理は不可能。修理を呼んでいたのでは、その日は会社を無断欠勤。結局修理は翌日以降、悪くすれば何ヶ月も故障したままになる(週末は修理受付も休み)。
 アナログ回線なら、素人がナイフをもってくればとりあえず通話可能な状態に復旧できる(ADSLは速度低下などのペナルティを受ける公算大)のでこの差は大きい。
光電話は絵に描いた餅かもしれません。