ちょっと確認したいのですが、

>>346
>揚げ足を取るようで悪いけど、「ひかり電話」はNTT東や西が提供するIP電話の商品名ね。
とありますが、
ひかり電話がNTTのIP電話の商品名というのは、説明としては、ちょっと違うような気がするのですが。
ひかり電話は、NTT自身が提供しているIP電話と若干、機能とかに違いがあるような説明をうけたし、
Bフレッツの契約者がNTTのIP電話を契約しても、ひかり電話にはならないようですし、ひかり電話じたい希望できなかったような・・・。
Bフレッツの契約者がひかり電話を希望するなら、Bフレッツから光プレミアムに変更しないといけないのでは?

Bフレッツの契約者がIP.V6サービスに加入すれば、ひかり電話のサービスが受けられるかも、と思ったことがあって確認したら、
Bフレッツと光プレミアムでは、回線の種類というか、接続形態みたいなものが違うようなことをいっていたような・・・。

とりあえず私は、ただ単に<Bフレッツ+IP.V6サービス>にしたから<光プレミアム>になるのではなく、
<フレッツ光プレミアム(IP.V6+IP.V4ブリッジ)>は基本的に違うもの、
ひかり電話は一般的なIP電話技術+αでIP電話はIP電話。
と認識しているのですが・・・。

サービスを実現している技術的なことはともかく、「ひかり電話」はNTT東や西が提供するIP電話の商品名というのは、
提供されているサービスがそれぞれあるのだから、ちょっと違いませんか?

すみません、言ってて自分でもよくわからなくなってきた・・・。
どなたか詳しい人いらっしゃいませんか?