Webとメールを一日1〜2時間利用する程度の多くのライトユーザと同等まで
帯域を制限するというならば、Niftyが行っている自サービス説明と比較して
著しく合理性を欠いているのは言うまでもない。

以上

民明書房刊 ブラックプロバイダ暗黒史より抜粋