>>979
>>966を見ればわかると思うけど、ひとつのBフレッツ契約につき
フレッツ接続ツールのライセンスは1つのみしか与えられていない。
2台目のパソコンに入れた時点で使用許諾契約違反となる。
>>952にもあるように、2台目のパソコンでもPPPoEソフトが利用したければ、
フレッツ接続ツール以外のものを自分で用意する必要がある。

フレッツ接続ツールと自前のPPPoEソフトでISPへ同時に接続するにはISPの契約も2人分必要になる。
1人分のISP契約で2人ともが利用したければ、
050番号IP電話サービスに対応したルータをレンタルするか、
ひかり電話を契約してひかり電話機器のルータ機能を利用する、
もしくは市販のルータを購入する必要がある。

ルータを使用すればフレッツ接続ツールは使用しなくて済むため、
そのライセンスで悩む必要は無くなる。