>>57 なるほど
「SNRマージンが大きいほどADSL接続は安定しますが、使わない(使えない)周波数が増えるので速度は低下します」
「SNRマージン(SNR、ノイズマージン)
ADSLが最初に接続するときに、「ADSL」とか「LINK」のランプがチカチカと点滅します。
この時間を 「トレーニング」と呼びます。これは何をやっているかというと、周波数(tone)ごとに信号の強さとノイズの強さをチェックして、その周波数ではどの程度のデータを送ることができるかを確認しています。
こうやって確認された各周波数ごとのデータ量を合計すると全体としてのリンク速度が出てくるということになります。」

[通常の環境においては、下記が目安となるでしょう。

・SNRが4dB未満:不安定になりやすい状態です。SNRが実際にこの値で、なおかつリンクが不安定なようであれば、
帯域調整(通常はISPへ依頼します)して安定化する作業が必要になります。

・SNRが4dB〜8dB程度:標準です。

・SNRが8dBより大きい:SNRをとりすぎで、リンク速度が本来の回線の実力より低くなっています。上述の帯域調整を依頼した記憶がなければ、
1.まずモデムの電源を切って再度電源を入れなおし、トレーニングをやり直してみてください。

2.それでもSNRが大きすぎるようであれば、ISPに設定を確認してください。
 ただし、8Mや1.5Mサービスでフルリンクしている場合はSNRが10以上あっても正常です。
(速度が上限に達しているので、余裕分がすべてSNRに回っているため)]

ところでまた回線ブチ切れキ…(-_-)キ(_- )キ!(-  )キッ!(   )キタ(.  ゚)キタ!( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━
おれも(#゚Д゚)ゴルァ!!メールする!