今度、Bフレッツ環境を通そうと思ってます。料金について教えてほしいっす。

なんかいろんなプロバイダのHP回ってたら記述がマチマチだったりで頭痛くなってきた。。
初期費用や、初期割引等は無視したとして、毎月払う料金は「回線使用料(+機器使用量)+プロバイダ料」になると思うんだけど、

まず、回線をNTTのBフレッツ マンションタイプ VDSL100M プラン2とした場合、http://flets.com/opt/s_fee.html より、税込 3,045円/月

次に、プロバイダ。
例えば、NTTのBフレッツ プロバイダパックでniftyを選んだとすると、http://flets.com/opt/detail_nifty.html より、税込 3,728円/月
金額の所に、Bフレッツの+プロバイダ料金 と書いてある。
これは、前記の回線使用料 3,045円が含まれていて、プロバイダ料は 3,728 - 3,045 = 683円/月 という事なんだろか?

NTTのBフレッツ プロバイダパックに設定されている各プロバイダ(nifty、asahi、exite、biglobe、hi-ho、ocn、plala、so-net、usen、wakwak)
は多少金額の差はあるけれどほぼ同じような料金。1000円未満と言う感じ。

片や、
例えば、InfoSphereのBフレッツコースを見てみると、http://www.sphere.ne.jp/flets/b/index.html

まず上のほうの注意書きに回線使用料は別と記述があって、
> ※ InfoSphere IP 「フレッツ」接続サービスをご利用いただくには、
> 別途、NTT東日本・NTT西日本との「フレッツ」アクセスサービスに関する
> 契約および料金が必要となります。

利用料金 の項目の マンションコース ダイナミックタイプ(非IP固定)の月額基本料は 3,990円 となっている。
つまり、InfoSphereのマンションコース ダイナミックタイプを使う場合には、回線使用料 3,045円 + プロバイダ料 3,990円 = 7035円/月 という事になる?

NTTのプロバイダパックがセット商品とは言え、ここまでプロバイダの価格差が大きいと、なんとも腑に落ちない・・・
見落としがあるのかと思って何度もNTTのHPを見るも、間違ってはいない(回線+プロバイダ料金)ようだし、、
メールその他無料で使えるサービスの差もざっと見た感じで、ここまで金額に差が付くとは思えない。
プロバイダ料というのは、こういう(会社によってかなり差が大きい)物なんでしょうか?