>>779
そもそもひかり電話、加入電話、ISDNの番号はそれぞれ完全に別体系。

それでも、同じ番号で移行できるのは、ひとりの客のために新旧両方使って、
いわば局内で転送するような形をとっている。
既存の客の利便のため、二重に設備を提供しているようなもの。

逆に言えば、新規の客に、それを提供する理由はない。
したがって、ひかり電話専用の番号が割り当てられる。