KDDIと東電の提携では、FTTH事業における統合サービスを提供する。

KDDIは従来、NTTのダークファイバを利用してFTTHサービスを提供しており、
KDDIの経営努力ではコストを下げられず、申し込みから開通までに
時間がかかるなどの問題があったと小野寺正KDDI社長。

今回、東電との提携により、東電の持つ光ファイバ網を利用でき、
またKDDIも東電の設備投資に協力、そういった問題の解消を狙う。
http://pcweb.mycom.co.jp/news/2005/10/14/001.html