公的CATVは失敗が多い。公的資金投入でNTTと光を入れるほうが信じられないぐらい安い。
なぜ多額の費用を掛けてCATV業者だけが喜ぶCATVを入れるのか?地デジ難民の受け皿はわかるが。
NTTとしては全国に光を!がメインであるから、過疎地であろうと資金調達して光開通することに躊躇いはない。
NTTは動かない!という発想は過去の考えであり、町が動けばいくらでも光は開通する。

CATVや無線で我慢するのか、光で未来を手にいれるのかは、運動しだいだ。