ま、それもこれも、1ヶ月あたりの帯域内ならOKとしていたクセに、アトになって帯域内でも、MXは全NGなどと
裏切りのようなことするISPが悪いのだが。 散々会員獲得しておいて、テメエの収益が安定したのを見計らうと
手の平返して本性現すのかよな。  P2Pは違法に使用するために開発されたものではなく、違法にも「使える」
だけでは?

 まっ、いずれにしても、どこぞのアホみたいに常時何千タイトルとかのCDやソフトなんかをスタンバってる例は
別として、「あくまで常識的な範囲内」で、たまにちょっと聴いてみたいCDなんかをDLする程度なら、何ら問題ない
と思うし、これすら規制するのは、キチガイとしか言いようがない。 P2Pで流出事件があったISPにしても、
それはあくまで、勝手にやったユーザーの責であり、ISPに責はない。 なぜならば、P2P以外についても、
いくらでも悪用する手段はある。 スキミングで得たカードデータをあらゆる手段で組織へ送信することしかり、無修正の
児童ポルノのブログ作成しかりで、違法な使途はそれこそ無数にある。 例えば金融機関の本人確認が、本人確認法
どおりであれば、たとえ偽造された身分証で他人の預金を出されたり、架空口座を開設されて事件が起こっても、あくまで
実行犯の責であり、法の規定以上のことを金融機関側が自主的に何かしなければならないなどという義務は全くなく、
金融機関側の責任を問われても「手続きは適正だったので弊社には責任はございません」の一言で済むのと同じこと。

 皆さんはいかがお考えでしょうか?