>>269
光回線で電話も出来るようにするオプションをつければ、必要ではなくなる。
しかし、人それぞれの用途があるので使わなきゃならない場合もある。
例:特定のプロバイダでのFAX通信(記憶があいまい)
  電話回線フェチ


NTTへ基本使用料(NTT3級局住宅用の場合1,785円)の意味は、
「いつでも電話回線が使えるようにしておいてください。その状態を保っててね」
という意味で払っている。

極々一般の人が光回線+光電話(名称は各プロバイダによって違う)にすれば
電話回線は使わなくなるので、いつでも繋がるようにしておく必要がない。
つまり休止(使えなくする)or解約(電話回線を売る)になる。
ttp://eonet.jp/hikaridenwa/img/about02_01.gif
(絵だけ確認で。プロバイダの回し者ではありません)


加えて聞いた事があると思うが、来年からは携帯電話の事業主を変えても番号が変わらなくなる。
固定電話は既にそのサービスが開始されている。(要:変更料金1000円〜


光回線+光電話(仮)+上記の番号サービス(番号ポータビリティ)を組み合わせる事で、

【ADSLプロバイダ料金+NTT基本回線料金】より安くなる!


と、売り文句にしている。