>>450
そうかね?

2006年末には、波長多重化による回線速度引き上げのテスト開始。
 地区限定、対象者限定のモニターが始まる。波長多重化装置を
 地区電話局などに整備する。
2007年末には、波長多重化高速回線がコマーシャルベースに。
2008年北京オリンピックまでに、高速化された回線をボリューム提供
 IPv6によるハイビジョン品質の動画配信

この時の回線は、現在のハイパーファミリーをそのまま使えるのがメリット。
10GE-PON/末端最大1Gになると思われ。現在1:1のビジネス用も
この頃には高速共用回線利用を提案していくという。
哀れニューファミリーは過去の遺物に。