光を自社のみで展開していくことへの限界を感じたのが今回の
話の第1歩。

これって、限界を感じたのは、東電、KDDIのどっち。



パワード売却はKDDIから東電への裏切らない担保。

よくわかんない、パワード売却きめたのは、東電、KDDIどっち。
裏切るも裏切らないもないね。


要は、東電は電気通信事業へのかかわりを切り、本来の電気事業へ注力することへの新たなシフトをしたんだと確信します。