>>274>>275

むしろ地理的物理的な距離よりも、ネットワーク上の論理的なホップ数に基づくネットワーク上の距離が遠い
(すなわち目的サーバまでのホップ数が多い)ほど、スループットの低下に影響が大きい、と言いたいのだと桃割れ

だから、ホップ数が多ければ多いほど、またRTTが大きければ大きいほど、
スループットの低下をもたらしやすい(MTU/RWINの調整などが重要になる)と言うのは正しいが、

東京だからとか大阪だからとか地方だからとかと言うのは割とナンセンス度が高い。
(ただし一度アメリカにパケットが行って戻ってくるような某CATV系ISPを除く)