>>344
「セキュリティ状態」の中のファイアーウォールは無効でいいよ
有効にするとその下の「セキュリティレベル」によってあらかじめ決められた
ポートが開閉されるので、httpが開けないのはそのせい。
ひとつ気になるのが「ファイアーウォールポリシー設定」内の「ポートフィルタへ」と
「NAT 拡張設定へ」の「予約マッピング追加」の違い
デフォルトではすべてのポートが開いているがファイアーウォールによって
ふさいでしまったポートの開閉をするのがポートフィルタ・・・
外部から入ってきたパケットを特定なIPアドレス(パソコン)へ転送するのが
予約マッピング・・・
もしかしてポートフィルタで80番ポートを開けただけとかではないですよね
予約マッピングが正しく設定できていれば以下のような表が出来ます

グローバル IP アドレス  Internal IP アドレス  転送タイプ ポート番号
219.***.***.***     192.168.***.***     tcp      80      削除へ
↑動的にかわります  ↑転送したいサーバ