っていうかさ・・・

本来は電話サービスのための設備なわけで。
安定かつ低コストでのサービス提供のために光収容するのは尤もな話。
そういう経営努力しなければ、株主には怒られ、料金もっと下げろと客からは怒られる。

もともと日本ではADSLはやらないハズだったのだけど、
既存の電話線にタダ乗りさせろと圧力をかけた人達がいて、
計画外でADSLをやることになってしまったわけだ。

で、漏れらがやるべきことは何か。
ADSL以外の選択肢を選ぶことだ。

自分の経験では、
ADSL申し込みして光収容を理由に断られたその場で、
Bフレッツを引いてくれと交渉したら、
提供エリア外だったのに短期間で提供エリアになり、工事も早かったよ。

他のところでは何ヶ月も工事の順番待ちの人がたくさんいるのに、
申し込みから開通まで3週間くらいだった。