うるさいよ、もまえ。っんとに、ココの香具師はひたすら悪口叩く奴ばっかだな。

HTTP、FTP、NNTPみたいにOSI参照モデルのアプリケーション層まで単一のプロトコル
で統一されているものじゃなくアプリケーション(?)独自のプロトコルなんていうのは
無いだろ。これ以上突っ込んだ事はわしの守備範囲では無いからワカラン。

アプリケーション単位で識別していると言う事はスパイウェアに近い仕様と思われ。それをネット経由で
その情報をスパイウェアのように他社サーバへ送るのではなく、ISPサーバ自体で監視していると。。。

要するにJ-COMはその顧客がどういうネットワーク上のソフトを使っているかを調べている事になる。
これは、ユーザーがどういうページを参照しているか音楽を聴いているか等を勝手に収集していたソフト
(例えばWindowsMediaPlayer等は選択可能)があるが、
同様に「個人情報の盗み見」に該当する可能性有り。その昔リアルネットワークスはコレで告訴され敗訴している。
ただし、P2P規制の場合は、明らかにISP顧客間、ネットユーザー間での悪影響対策と言う目的がハッキリしている為
「もし仮に」法的正当性を問うたとしても問題無しとされるだろうな。

ま〜、もう100Mbpsになるからどうでもいいじゃん。規制されたらされたで規制されて無いとこ行けばよろし。