以前はスプリッタ→*モデム(IP電話非対応)→無線LANルータ→PC(有線1、無線2)

という構成で、今回、*の位置にそのままIP電話対応のNV3を置き換えました

問題は、
1)このままだとIP電話が使えない事
2)線路状況の割に速度が出ない事(3230m、36dBに対し1.6M程で以前とほぼ変わらず)
3)モデム設定画面にアクセスできない事
  (http://nttsetupではサーバー見つからず、192.168.1.1では無線ルータに繋がる)

そこで、個人的に該当スレを見たところ、3)と1)に関しては、無線ルーター側をアクセスポイント
モードで使用すれば何とかなるのではないかと思い立ちました。

まず、ここまで合っていますでしょうか?

また、加えて、無線LANルータのマニュアルにはアクセスポイントモードやらブリッジモードという
単語はありません。代わりに、他のルータと接続する方法という項があり、ここではDHPCサーバ
を無効にする、とあります。
DHPCサーバ無効=アクセスポイントモード、という事でしょうか?