それから現在11月後半・・・
毎月来るクレジットカード利用明細。個人的にあまり利用しないので
開封もせずに数ヶ月経過してチェックしたら「エーオーエルセツゾクリョウ」
ってな記載を発見。毎月¥2,079-が引き落とされてました。
深夜だったので後日確認の電話を入れた。窓口担当のMという女性にまわされ
あれこれ説明されたが・・・肝心なトコはいまいち。
こっちは実際に利用どころか接続さえしていない。
それどころか契約したつもり(これは私にも落ち度がある)もない。
契約してるならしてるで毎月1度の郵便物とは言わないがメールの1通でも
あれば良いと思うのだがそれもナシ。
それについてもMさんの返事は「申し訳ございません」ばかり。
「上にもその旨、強く申し伝えますので・・・」とかなんとか。
私は要するにこの数ヶ月間の合計金額、約¥14,000-について返金して貰いたい
と思ってます。という要望に対しても「そういうシステムなので申し訳ございません」
「諦めろと?」「泣き寝入りしろと?」いうのですか?・・・無言。
よしんば、確かに私にも落ち度があったとしてAOLのシステムにも問題が
あるという事で半分返金で手を打ってもよさそうなものだが・・・。
あくまで落ち度は認めるが金は返さない。と誠意のない姿勢。
それなら私も全額返金の意思は変えないとの理屈だって通りそうなものです。
泥沼化は明らかですが。
あげくに「本日、わたくしが責任を持って解約の手続きを取らせて頂きますので
ご容赦下さい」だと。
「解約は当然のことでしょうが!!」
なんだか「架空請求」に酷似した出来事です。
なぜ4月に話した男性はこうなる可能性等、親切に教えてくれなかったのか。
あのとき彼はただ「電話しといてください」の一言だけ。
これが大企業のすることか。あきれてモノが言えない。